最近のブログ記事抜粋
耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 第2期完成!
昨年末、「耐震リフォーム 筑北村Oさま邸」の第2期工事も無事完成しました。
年末ぎりぎりの完成で、
お正月になんとか間に合わせるのに一生懸命でした。
第1期で完成している、キッチン、ダイニング、ユニットバス、
とともに、寝室と寝室のとなりのトイレも完成。
これで、新しい部屋で、快適に過ごしていただけます。
床材は、信州からまつ。
節が、すごくいい感じで、
見た感じもやわらかですが、足のあたりがすごく暖かです。
壁紙も、ビニールクロスは出来るだけ避けて、
「紙」のクロスにしました。
ちょっと汚れやすいのが弱点ですが、
すごく繊細な感じに仕上がり、
暖かな部屋が、いっそう暖かく感じます。




あけましておめでとうございます
遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
今年も、一生懸命お仕事させていただきます。
昨年にも増して、よろしくお願いいたします。
四賀は、冬景色まっ盛り。
おひさまに向かって、大きく光り輝く「福寿草」
今年1年、こんな気持ちで進みます。

耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 第1期完成!2
耐震リフォーム、自然素材リフォーム、快適生活リフォーム。
第1期工事の完成です。

ダイニングに続いた、キッチン部分。
間に1本入った柱が、邪魔そうですが、
構造上、取れない柱です。
普通のリフォームなら、無理して取ってしまいそう。
Oさま邸は「耐震リフォーム」なので、構造上の無理は禁物。
ダイニングとキッチンを結ぶ、カウンターの一部として、
納めました。
耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 第1期完成!1
耐震リフォーム、自然素材リフォーム、快適生活リフォーム。
第1期工事の完成です。
まずは、1枚。

耐震リフォーム 松本市Bさま邸 屋根替え1
6月30日 松本地方を襲った地震。
4000軒以上のお宅に被害がありました。
約10軒のお宅の耐震診断をさせていただいて、
そのうち1軒で耐震補強の補助金申請をし
耐震補強工事を始めました。
屋根のセメント瓦が大きな被害を受け
ブルーシートが痛々しい姿のBさま邸。

月曜日から屋根の瓦をおろす作業を始め、
昨日、下地の野地板を貼り終えました。


後は、板金屋さん「横川板金」さんの施工で
「リッジウェイ」の屋根仕上げ材の完成を待つ。
この「リッジウェイ」は、軽量、耐久性、雨音の静音性
すべてで、なかなか優れ物の屋根材です。
今まで屋根に載っていたセメント瓦と固定用の土の総重量は約10トン。
リッジウェイの予定重量は2トン。
屋根の耐力補強のために貼った野地板の重量を足しても、
元の重量の約1/4になるはずです。
耐震診断 生坂村Xさま邸
生坂村さまから依頼を受けまして、
Xさま邸の耐震診断に行ってきました。
昭和48年、オイルショック真っただ中に建築されたそうで、
材料の手配には、人並ならない苦労があったそうです。
そのせいもあって、壁が全体的に「セメント不足」だったそうで、
「ボロボロ落ちてくる」ような砂の多い状態なんだとか。
お孫さんが長期滞在されるそうで、
耐震補強と一緒に壁のリフォームもしたいとのことです。
PCソフトでの耐震診断はこれからですが、
屋根裏、床下を点検した様子では、
建てた大工さんはなかなか丁寧な方のように感じました。
筋交いも、数は不足していますが、
要所要所には入っていました。
耐震補強に絡めてのリーズナブルな壁の補修、リーズナブルな耐震補強を
提案させたいただこうと思います。
いろいろな話を聞かせていただき、ピザまでごちそうになって帰ってきました。
感謝です。
耐震リフォーム 筑北Oさま邸
キッチンとユニットバスのリフォームが大詰めに来ています。
無垢の床材を貼ったキッチンには、
それに合った無垢材のカウンターを制作しました。
無垢の自然素材の板材を使って、
大工手作りのカウンターを作っています。

キッチンと、ダイニングをつなぐカウンター。
収納も大切ですが、
ご夫婦のコミュニケーションを素敵にとれることが
一番大切だと思っています。

部屋の境にある1本の柱。
出来れば取ってしまいたいのですが、
構造上、屋根の荷重を受ける大切な柱ですし、
「耐震リフォーム」がメインのOさま邸。
カウンターの一部として、違和感なく残しました。
大工棟梁「嶋田さん」の手で、
確実に、良い風に、仕上がってきています。
もう少しで、キッチン、ダイニング、ユニットバスの完成間近です。
ケチったんじゃないの?
先日、「季節のお客さま回り」で、Tさまを訪問した際、
「ケチったんじゃないの?」と言われてしまいました。
最初は、何の事だかさっぱりわからなかったのですが、
よく話を伺うと、
2年前に新築させていただいたときに、
キッチンとローカの境に「無垢材の引き戸」を入れました。
その戸にはめ込んである「ガラス」が
「薄っぺらで、ぺラペラして、今にも割れそう。
材料代をケチって、安い、薄いガラスを入れたんじゃないか?!」
ビックリして、「ガラス」に触っていると、
確かにペラペラしていて、ちょっと押しただけでも割れそう。
でも、???
あまりにも薄すぎて、ガラスならもうとっくに割れている?
そうなんです。
「ガラス」ではなくて、「アクリル板」
その場ですぐに、作った建具屋さんに電話して確認しました。
確かに「アクリル板」でした。
Tさまは、かなり気分を悪くしているので、しっかり説明させていただきました。
わたし「これは、『ガラス』ではなくて、『アクリル板』です。
ガラスだと、からだや物が当たって割れると危険なので、
たとえ割れても安全な、アクリル板にしています。
決して、材料代をケチったわけではありませんよ。」
Tさま、「えっ、ガラスじゃないの。なんでアクリル板?」
わたし「ここは、家で一番使う場所なので、たとえぶつかって割れても、
ガラスみたいに飛び散ったり、かけらで怪我しないように
アクリル板にしています。」
Tさま、「そうなの・・・」
わたし「お風呂の入り口も、アクリル板です。お風呂は裸なので、
ガラスが割れるとすごく危ないので、アクリル板です」
Tさま、「そうかあ」
と言うことで、納得していただけました。
誤解は、恐いです。
いままで築いた信頼関係が、一瞬で崩れることもあります。
そのために、お客さまとの距離を少しでもちいさくするためにも、
1年で少なくても4回、季節ごとにお客さまのお宅を回っています。
決して、決して、押し売りのためではありません!(笑)
こんなわけで、一軒一軒、季節ごとにちょっとタイムリーな話題をのせた
「さいとうけんちく くらしのかわら版」を持って、お伺いしています。
留守のお宅には、郵便受けに入れるだけになってしまいますが、
お客さまには、「また来てくれたんだなあ」と思っていただいて、
なにかあるときには、気軽に電話いただけるきっかけになればと思っています。
よろしくお願いいたします。
耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 無垢の床
新築、リフォームにかかわらず、
最近の住宅の床は、
「合板フローリング」にすることが多いです。
安い、汚れにくい、便利!
と言うことで、お客さまも「普通」と思われています。
わたしたち、建築屋も、「仕事がしやすい、早い、安い」と
ついつい、使ってしまいます。
それでも、「無垢の床」は、魅力がたっぷり。

1.あたたか
足をのせたときの暖かさが、全然違います。
合板フローリングは、足から熱が奪われる感じで、冷たいのですが、
無垢の床は、ほんわか暖かい。
2.気持ちいい
部屋の水分を吸収したり、はきだしたり、
湿度の調整を自然にしてくれます。
夏に寝転がっても、べたつきません。
足を置いたときにも、スッとした感じがします。
3.やわらかい
合板フローリングのように表面がプラスチックで固めた堅さではないので、
すごくやわらかい感じがします。
足を置いても、クッションがあるみたいに、気持ち良く歩けます。
筑北村Oさま邸で、気持ちのよいリフォーム進行中です。
「信頼」の連鎖
お客さまの声:信頼の連鎖
以前、「浴室リフォーム・キッチンリフォーム 安曇野市Wさま邸」での
エピソードを紹介させていただきました。
「信頼」は「信頼」を呼ぶ。
現在工事中の「耐震リフォーム 筑北村Oさま邸」でも、
お客さまのわたしへの信頼が、大工の嶋田さんへの信頼に発展しています。
10月3日の解体から始まり、昨日までのお風呂の解体まで
順調に工事が進んでいます。
工事が始まるまでは、何度も何度もOさまとわたしとで打ち合わせを行いました。
そんななかで、Oさまとはかなりしっかりした関係が築けたと思っています。
工事が始まれば、現場はおもに嶋田君に任せます。
数日前の話です。
Oさまから嶋田君に一言。
「社長さんを信頼して工事を始めました。
何度も打ち合わせをしていて、社長さんの人柄から
安心して工事をお任せできました。
そんな社長さんが 『嶋田君を信頼しています』とおっしゃっています。
信頼している社長さんが信頼を寄せている嶋田さんですから
わたしたちも信頼していますよ!」
嶋田君から聞きましたが、ものすごく嬉しかったです。
Oさまのご期待に、期待以上に応えます。
毎日毎日頑張っていますが、一層頑張ります!

耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 ユニットバスの組立
耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 ユニットバスの組立
こだわったのは、
1.「タカラスタンダード」のユニットバス
最近、さいとうけんちくのユニットバスは、タカラスタンダードさんが多い。
そのわけは、床の支持がすごく丈夫で、長持ちすることと、
壁がホーロー製で、きれい!が長持ちすること。
2.組み立ては、「中野ホームサービス」さん
ユニットバスは、メーカーごとに組立屋さんが決まっています。
それぞれ数社抱えているようですが、
これまで何軒かお願いしたなかで、ダントツうまいのが
「中野ホームサービス」さんでした。
いまでは、完全ご指名でお願いしています。
今回Oさま邸でも、





さわやかな笑顔で、さくさく仕事をして、
今回も、きれいに仕上げてくれました。
他のメーカーさんの組立屋さんでもそうですが、
見ていて思うのは、「手際に良い職人さんは、早いし、仕上げがきれい」
うちも、そんな風に仕事を進めたいと、いつも思っています。
耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 耐震補強
筑北村で「耐震リフォーム」まっ最中のOさま邸
筑北村では、「耐震補強工事に対する補助金」を申請しての耐震補強工事は初めてだそうです。
Oさまも、筑北村さまも、きっとすごく期待していることと思います。
耐震リフォームにあわせて、お風呂、キッチン、居間、寝室、トイレも
大幅に模様替えして、生活しやすさを格段にアップさせるリフォームを進行中です。
大きく間取を変えますが、大切な柱はなるべく取らないように設計段階で注意しました。
新しく筋交いや構造用合板の耐力壁を追加したり、
今まであった筋交いも、金物で補強したりして、
耐震性能をアップさせ、大きな地震でも倒壊しない目安の「耐震評価 1以上」を実現します。

ユニットバスの裏側になるところに、
新しい「筋交い」を入れました。
もともとの設計では、となりの古い筋交いを取って、
窓を付けながら、長野県認定の特殊な金物で補強する予定でした。
お風呂を解体したときに、ここに入れた方が強度は増すし、
費用も節約できると判断しました。
先週の金曜土曜で、建築防災協会の耐震診断講習会に出席して、
建築士による解体後の判断がとても大切なことを学びましたが、
実際、解体しないと分からないことがすごく多いです。

当然、筋交いの端には、補強金物を入れます。
この金物で、引っ張る力にも筋交いは強くなります。
かげに隠れていますが、柱の上下にも、土台と柱をつなぐ補強金物も入れてあります。
新しい筋交い、構造用合板だけではなく、
いままで入っていた筋交いにも、
筋交いと柱、土台を固定する金物。
柱と土台または桁を固定する金物。
別々に入れて、地震の時にしっかり筋交いが効くようにしました。
耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 コンクリート打設
昨日は、ユニットバスの基礎になる「コンクリート打設」でした。
「コンクリート」を型枠に入れることを、「打つ」と言います。
「コンクリート打ち」「コンクリート打設」
今回は、うちの「女性1級建築士」:斉藤真由美も手伝い。

現場にあまり出なかった彼女ですが、
最近は、いろいろな仕事に手を借りています。
と言うより、現場を経験して、より一層設計に反映して欲しいから。
現場を知らずして、良い設計はできません。
生コン車到着で、緊張アップ。

たった0.5m3のコンクリートですが、
生コン車で運んだコンクリートの方が、
はるかに品質が良い。
作業効率も良い。
彼女には、コンクリートを均す作業をお願いしました。

初めてにしては、まあまあの仕事ぶりでした。
ご苦労様でした。
耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 お客さまの言葉
筑北村で「耐震補強工事」進行中のOさま邸
10月3日の解体から始まり、昨日までのお風呂の解体まで
順調に工事が進んでいます。
工事が始まるまでは、何度も何度もOさまとわたしとで打ち合わせを行いました。
そんななかで、Oさまとはかなりしっかりした関係が築けたと思っています。
工事が始まれば、現場はおもに嶋田君に任せます。
数日前の話です。
Oさまから嶋田君に一言。
「社長さんを信頼して工事を始めました。
何度も打ち合わせをしていて、社長さんの人柄から
安心して工事をお任せできました。
そんな社長さんが 『嶋田君を信頼しています』とおっしゃっています。
信頼している社長さんが信頼を寄せている嶋田さんですから
わたしたちも信頼していますよ!」
嶋田君から聞きましたが、ものすごく嬉しかったです。
Oさまのご期待に、期待以上に応えます。
毎日毎日頑張っていますが、一層頑張ります!
今日はユニットバスの土台となるコンクリートの打ち込み。
ちょっと距離が長いので、一輪車での運搬が大変ですが、
頑張ります。

Oさま邸でまだまだ咲いている朝顔。
疲れた時に癒されます。
耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 お風呂の解体
タイルのお風呂を、ユニットバスにするために、
お風呂を解体いました。
となりの部屋を解体した時に、
床下からカビ臭いにおいがしたので、
床下全体を点検しましたが、床下が高いし感想状況も良い。
お風呂周辺が一番カビ臭い。
予想されたのが、浴室からの水漏れで、
周囲が特にカビ臭くなった。
解体すると、状況が良くわかります。

浴室への入り口すぐ横の「土台」が傷んでいました。
シロアリの被害のようにも見えますが、
水漏れによる腐れだと思います。
土台の半分以上が腐って、左端はほとんど木が残っていませんでした。
その下の箇所で、床のコンクリートの下の石が
かなり湿っていました。

ユニットバスに交換すれば、ほとんど水漏れは無くなります。
床下も乾燥して、カビ臭さも解消されるかと思います。
カビはにおいだけではなく、カビ胞子でアレルギーにも悪影響があります。
カビを餌にダニも繁殖して、ダニによるアレルギー悪化も心配されます。
健康的な生活への第一歩の再スタートとなるでしょう。
耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 解体
リフォームの始まりは、いつも「解体」
狭いキッチンと寝室に使っている和室をつなげるため、
間仕切りや床を解体しました。

寝室の壁からは、筋交いが。

事前の調査通り、筋交い用の金物がついていないので、
耐震補強のために金物も入れます。
筋交いの入っていない壁には、構造用合板を貼って、
補強します。
窓も少し小さくして、柱を建てて、壁を作り、
筋交いを入れて補強します。
この部分が、
普通のリフォームと少し違うところです。
(でも、最近は、補助金申請しないリフォームでも、
出来るだけ補強するようにしています)
耐震リフォーム 筑北村Oさま邸 着工前
今年2月に耐震診断をして、
評価が高くなかったため、
耐震補強を決断されたOさま。
耐震補強の補助金申請を6月におこない、
やっと許可がおりてきました。
耐震補強に合わせて、
長年お世話になった家のリフォームも行います。
着工前の様子





松本震災の耐震屋根工事Tルーフ 完成、冷や汗
2011年6月30日。松本震災。
松本市南部を中心に多くの建物で被害がありました。
この地震の後、松本市が無料でおこなっている
「耐震診断」が急激に多くなり、
わたしも、1月半で10件近くのお宅の耐震診断をおこないました。
そのほとんどのお宅で、耐震強度が低い状態。
耐震補強の提案を診断書に書きますが、
一番効果があるのは、「屋根を軽くする」こと。
Kさま邸でも、「もう重い瓦の屋根は恐い」とのことで、
「トステム Tルーフ」に載せ替えました。

屋根の重さは瓦の7分の1。
鉄板の表面に天然石を貼り付けてあるので、
耐久性も十分。
一般的な鉄板屋根で気になる「雨音」も、軽減。
夏場に屋根裏が熱くなる問題も「棟換気」で軽減。

非常にお得な屋根材料だと思います。
是非ご検討ください。
ところで、
完成と仕上がりを確認しに行った折、
「雪止めがない!!」
信州地方で屋根に雪止めがないのは致命的。
落雪で樋を壊したり、1階の屋根を傷つけたり。
わたしの発注ミスか??
と焦りましたが、確認すると、
「Tルーフは、表面の天然石で雪が滑らず、落雪しません」
とのことです。
一安心。
でも、雪止めの無い屋根は、すっきり見えて、いいですね。
松本震災の耐震屋根工事Tルーフ 棟換気
地震の被害の大きかった松本市南部のKさま邸。
今までの「瓦」の屋根でも、夏は暑かった!そうです。
素材が鉄板の「Tルーフ」では、もっと暑くなるのが心配されました。
そこで、「棟換気」

棟の中央部の黒い部材が「リッジベンツ」。
棟に集まった熱い空気をこの部材で外に出します。
注意点は雨が吹き込まないようにすること。
それを安心して実現するのが「リッジベンツ」です。
「Tルーフ」と屋根の下地板の間を上がってきた熱い空気と
屋根裏の熱い空気が、ここから外に自然に排出されます。

棟のカバーをかぶせれば、完成。
遠くに見える北アルプスがきれいです。
松本震災の耐震屋根工事Tルーフ 赤い職人
やって来ました、「赤い職人」
(今頃やっと来たんじゃなくて、来たのは、9月26日。アップが遅れました)

千曲市の「石井瓦工業さん」
職人さんの制服が、真っ赤です。
屋根の上にいても、すぐに「石井瓦さん」とわかってしまうそうで、
うちの「黄色の軽トラ」と一緒で、変な所にいけません。
目立つので、変な仕事はできないそうです。
良いことですね。

仕事ぶりを見ていても、
丁寧で、しっかりやっていただきました。
後輩への指導も、しっかり。
トステム「Tルーフ」
ガルバリウム鋼板に天然石チップを取り付けた屋根材で、
世界80ヶ国50年以上の実績があります。
■超軽量屋根材のため地震による建物の倒壊の危険性を低くします。
■ガルバリウム鋼板と天然石チップを使用しているため耐久性が高く
長期間塗り替えが必要ありません。
安心の基材30年保証・美観10年保証です。
■天然石チップを貼り付けているため、雨の音が静かです。


施工方法にも、工夫ありです。(続く・・・)




